HOME > りら福の整体

りら福の整体

りら福の整体

現代は緊張の連続です。

緊張して硬くなった筋肉は血流が悪化し酸素不足になり、その状態が続く事で痛みを誘発してしまいます。

更には自律神経の乱れや頭痛や腰痛、不眠、猫背などの不調やバランスの崩れまでもが引き起こされてしまい身体は苦しんでいるのです。

当院では身体の不調を引き起こす原因となる、過度な緊張に注視し過緊張を「適正な緊張」に整える事で様々な不調を鎮めていきます。

ガチガチに緊張した身体を優しい施術でゆるめます。

余計な緊張が抜ければ身体は自然と痛みのない状態に整っていくものです。

頑張って崩してしまった身体です。ゆるめる時くらいは楽にいきましょう。


当院の整体は3つのアプローチで身体を緩めます

当院の整体は筋膜・筋肉のセンサー・凝り固まったポイントへの3つのアプローチでアナタの身体を緩めて整えます。施術後には無駄な緊張は抜け大地にしっかりと根を下ろした様な重心の変化を感じる事が出来、自然と姿勢も整います。

筋膜アプローチ 刺激レベル0~2

主に皮膚の下にある筋膜、結合組織など働きかけ癒着を取る方法です。低刺激を与える持続圧を用いますので、受ける側が痛みを伴う事はありません、当院のお客様は殆どの方がぐっすりと深く眠ってしまいますが、それ程心地のよい施術法となっております。(当院の施術の殆どがこちらへのアプローチです)

筋肉アプローチ 刺激レベル1~3

筋肉内の感覚受容器に働きかける方法です。こちらもじっくりと低刺激を加える方法なので痛みを感じる事はほぼ無いと思います。主にアウターの筋肉を緩ませる為に行います。

ポイントアプローチ 刺激レベル4~9

普段使われない筋肉が緩みすぎてしまったり、過緊張が強すぎてロックが掛かってしまい低刺激では筋肉が動かない時に用います、短時間で結果が出る方法ですが使い過ぎると身体に緊張が入ってしまうので使用頻度は低くなります。また用いる際には刺激が大丈夫であるかの確認をとりますのでご安心ください。

施術の始め又は最後に行うケースが比較的多いかと思います。

浸透療法

主に肘を使って深層部の筋肉に働きかける方法です。

筋肉や筋膜を緩めても、頑固なコリが残ったり深層部分の筋肉を緩めたい。 そんな時には「浸透療法」という肘を使った手技を使います。 人体の中でも硬く鋭い肘を折り重なった筋肉の隙間に滑り込ませ深層部の筋肉に働きかける技術です。 肘部の感覚を指先や手掌部と同じ位に磨く事で、わずかな筋肉の動きをとらえ無理なく深部に働きかけることが出来ます。 肘を使うと聞くと一般的には肘圧法という強い刺激の手技のイメージがありますが、浸透療法はじんわりと心地良い刺激を味わう事ができます。 当院のお客様も、こちらが説明しないと指で押されているのと区別がつかない方もいらっしゃいます。 ※強押しの技術ではありません。


このページのトップへ